山村活性化支援交付金事業

潮南から八百津が近くなり、久田見には移住者が増え始め、福地では町おこしの活動が意欲的に行われている。八百津町、特に近年の「東部山村エリア」の変化はめまぐるしい。 今後が楽しみな状況の「八百津山村エリア」について、みんなで考えてみませんか?

山村活性化支援交付金事業が目指していること

「おいしい」でえらばれる八百津

八百津のおいしい「物」「事」「人」「風景」「歴史」
正しく伝えて選ばれる八百津を目指そう

おいしいって?

体験・味覚だけでないストーリー
価値の総称=『おいしさ』

  • 「おいしい」=食べ物ではなくいろんな意味が含まれる(美味しい=モノ、コト、風景、人、歴史、景観‥‥)
  • 食べ物が入口というスタートからでも良いのでは?
  • 不特定多数の方々に来てもらえばよいというわけではなく、八百津を選んだ方々に繰り返し来てもらいたい。
  • 適切な情報を得た人が検討し、選んで訪れる
  • リピーターとなる人達を大事にしたい

具体的に以下4つのミッションを進めて行きます。

「おいしい」でえらばれる八百津 を目指すための組織図

やおつ山村ぶどう

山村エリアに関わる 皆さんの活動が「やおつ山村ぶどう」の1粒に なっていきます。 一粒一粒が生き生きと美味しく育っていくことで、「やおつ山村ぶどう」は甘く美味しい魅力的なぶどうになっていきます。

個々の粒(みなさん)は独自性を持ち、 お互いの情報共有を行いながら活動します。