福地いろどりむら

福地いろどりむらは、福地地区に建設中の村です。
古くから受け継がれてきた暮らしを体験し、これからの暮らしに生かしていく、いろどり豊かな知恵を編み出そう。
昔ながらの暮らし体験や、「福地そば花見会」が行われています。

いろどりのいえ

  • 定額利用料金1単位2000円(ただし宿泊を伴う場合は3000円)
  • 利用者人数割り1人当たり200円(ただし宿泊を伴う場合は300円)
  • 入浴料金1人当たり100円
  • 割引利用料金会員割引2人以上の会員が利用する場合は、定額料金の10%
  • 年齢割引小学生未満は無料
  • 団体割引15人以上の場合は10%引き
    調理器具及び食器類/1単位当たり500円
    燃料の販売/木炭5㎏1000円
    薪1束300円
    電源コンセント/1口・1単位当たり500円
  • ※管理者は、施設の利用目的が「福地そばの会規約」
    ※利用料金は前納とする。

ピザ窯使用案内

  • ①マキ入れと点火準備窯の真ん中ほどに、マキを入れる。マキはやや細めが良い。着火しやすいように、マキの下に新聞紙やオガクズを入れる。用意が整ったら、マキの右側に温度計を置いて、点火。

  • ②マキの追加と温度チェック温度計を見ながらマキを追加し、炎の勢いを強めてゆく。
    追加のマキはやや太めのものがよい。
    温度が250℃に達したら、火バサミや小型シャベルを使ってマキを奥の方に移動させ、ピザを置く場所(レンガの上)を作る。
    ブラシで軽く掃除。季節や気温にもよるが、250度に達するまで45分~1時間ほど。

  • ③ピザを置くヘラ(ピザピールと呼ばれる)を使ってピザを置く。
    ヘラがピザにくっついてしまわないように、前もってヘラにメリケン粉をつけておくとよい。
    ヘラを抜くときに注意。
    ヘラを前後に揺するようにして、徐々に抜く。
    窯の温度を250℃に保つ。
    温度が下がってきたらマキを追加。

  • ④ピザを回転させて焼くヘラを使ってピザを少しづつ回転させる。
    3分ほどで1回転させ、焼き上がり。
    ピザは高温(250℃)で短時間(3分)にパリッと焼くのがコツ。
    1枚目を引き出したら、2枚目をすぐに入れる。

このお店でもらえる八百津町「おいしーる」

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